LiCSSsユーザーとLiCSSsアカウントの違いは?

LiCSSsはユーザーとアカウントを使い分けます。

ユーザーとアカウントの違いを詳しく紹介します。

LiCSSsユーザーとは?

LiCSSsユーザーとはその名の通り,LiCSSsを利用しているユーザーの皆さんのことを指します。

LiCSSsユーザーにログイン情報や連絡先情報などが紐づいており,LiCSSs利用における基礎的なものになります。

LiCSSsを利用するためにユーザー登録を行いますが,その際に作られるものです。

LiCSSsアカウントとは?

その一方でLiCSSsアカウントはユーザーと何が違うのでしょうか?

LiCSSsアカウントは1ユーザーに対して,複数登録することができます。

すなわち,1度ユーザー登録を行えば,複数のアカウントを使い分けられます。

この仕組みにすることで複数のユーザー登録をしなくてもアカウントの使い分けが可能になります。

アカウントの使い分けができると多くの場面で便利になると考えられます。

例えば,仕事用とプライベート用などに使い分けることができます。

従来の方式ではアカウントの使い分けをするためには複数のユーザー登録が必要だったことを踏まえれば,十分便利になると考えられます。

現在では全ユーザー,5つまでのLiCSSsアカウントをご登録できるようになっております。

まとめ

LiCSSsユーザーとLiCSSsアカウントの違いにお分かりいただけましたでしょうか?

これまでのあらゆるアプリでなかった仕組みのため,最初は戸惑うかもしれませんが,ぜひ複数のLiCSSsアカウントを登録し,使い分けをしてみてください。

▼LiCSSsアプリを公開しました。ぜひご利用ください。

LiCSSs

お知らせ

LiCSSsでは学校に焦点を当てた教員向けのアプリを提供しています!

ぜひご利用ください!

LiCSSsアプリ

ブログ
スポンサーリンク
LiCSSsをフォローする
この記事を書いた人
LiCSSs

教師を繋ぐためのWebアプリを作成しています。
徐々に規模を拡大できればと思っておりますので多くの方にお知らせしていただけるととても助かります。

LiCSSsをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました