スポンサーリンク
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

けがをした時の初期対応

学校生活の中で,子どもたちがケガをする場合はあります。ケガといっても本当にたくさんの状況が想定されます。その対処を間違えば,大けがになったり,子どもの命に関わる重大な状況をまねいたりします。だからこそ,きちんと対処しなければなりませんね。た...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

個人懇談にむけて

さあ,7月に入り,いよいよ学期末を迎えます。特に緊張するのが個人懇談です。個人懇談は,4月に担任をしてから初めて保護者と1対1で向かい合う大事な時間です。保護者を味方にするために準備をしておく必要があります。私は,教師としてではなく,保護者...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

HSCの子どもって?

HSCという言葉を聞いたことがありますか?Highly Sensitive Childと言って,日本語では,「ひといちばい敏感な子ども」「繊細な子ども」と言われることが多いです。「繊細ちゃん」などという言葉で本が出ていたり,成人は,HSP(...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

授業中の安全管理―子どもの命を預かる―

学校は,子どもたちの安全と安心が保証されるべき場所ですが,子どもたちの命が脅かされているニュースが多く見られます。私自身も,命の危険と向き合う場面や,その子の生涯に関わる怪我を負わせてしまったことがあります。命に対する危機管理ということにつ...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

保護者を巻き込む学級経営

学校現場で疲弊してしまう先生方の原因は何か,とネットでも,関係機関でも多様な見方があると感じます。疲弊という言葉に対して,教師としてのやりがいという言葉もあります。やりがいを感じていれば,時間を忘れて夢中になれるかもしれません。と考えれば,...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

教師の声,話し方

先日,ある学校の授業を参観しました。また,学会では口頭発表をする機会がありました。そこで感じたこと,話し方の違いは伝わり方に大きく影響するのではないかということです。話し方と言っても,いろいろな具体を含みます。声の大きさ,視線の流し方,口の...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

授業観察から学ぶ

研修等で沢山の授業を見る機会がありますよね。でも,本当に皆さんは授業を見れていますか?どんな視点で授業を観察するか,大雑把にとらえてみると① 先生の発問や動きに着目して観る(どうやって授業をつくっているのか)先生がどんな板書をするのか何を準...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

学習環境(ユニバーサルデザイン)を整える

担任の先生が子どもたちと楽しい学級を作っていらっしゃるかどうか,時々見に来る人はどこを見ると思いますか?いわゆる学習環境,教室です。黒板がきれいになっているか,黒板下は白くなっていないか子どもたちの机や椅子がきちんと並んでいるか掲示物が整然...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

カウンセリングNo.2

先日,キッザニアの創業者,住谷栄之資氏のインタビューを聞いて驚きました。全国に3か所あるキッザニアを作ろうと考えたのは,2005年ごろ住田氏が61歳の時,話題になった「ニート」に危機感を感じ,2006年に作ったそうです。子どもたちに本物の職...
小さな不安はあるけど”No Problem”大丈夫!

カウンセリングNo.1

学校では,カウンセリング週間として,全ての子どもと向き合う時間をつくっていることがあります。皆さんはカウンセリングのとき,どのように子どもたちと向き合っていますか?私は「何か困っていることない?」なんて聞いていました。しかし,子どもに聞くの...
スポンサーリンク